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http://www.koepota.jp/news/2014/09/06/0201.html
第1話が興行収入1億円以上の大ヒットスタートを記録した人気アニメーション「攻殻機動隊ARISE」。全世界待望のシリーズ完結話「border:4 Ghost Stands Alone」が、9月6日(土)より全国にて劇場上映となった。本日9月6日(土)に、本作の上映を記念してTOHOシネマズ 六本木ヒルズにて初日舞台挨拶が行われた。登壇者は坂本真綾さん(草薙素子役)、茅野愛衣さん(エマ役)、小野賢章さん(ブリンダジュニア役)、黄瀬和哉さん(総監督・キャラクターデザイン)、冲方丁さん(シリーズ構成・脚本)、工藤進さん(監督)。司会を吉田尚記さん(ニッポン放送アナウンサー)が務めた。坂本さんは収録前に映像を見た時「ビルの上で飛ぶシーン」「バトーと素子が背中合わせになるシーン」など、作品全体への繋がりを感じられるポイントがいくつもあったとコメント。工藤監督からは草薙素子を描く上での苦労話についても語られた。また、坂本さんはシリーズを通して「草薙素子は完璧な女性で、どう演じるかイメージするのが難しかったです。不完全な草薙素子を見てみたいという想いもあり、演じ甲斐のある役柄に出会えました。いかにしてこの人が美しく、究極になっていったかの過程を知ることが出来た方が、(キャラクターへの)愛情は増すと思いました」と、草薙素子への想いを語ってくれた。最後に登壇者を代表して坂本さんから「本シリーズを見守ってくださりありがとうございます。振り返ってみればあっという間に駆け抜けた感じがします。9課が始まっていく姿を見られて嬉しいですし、みんなが成長していく姿を見て、彼らに近しい人間になれた気がします。ぜひ本作を見て楽しんでください」とコメントがあり、舞台挨拶は終了となった。

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http://www.cinematoday.jp/page/N0065883
6日、「攻殻機動隊」新劇場版の製作が決まり、2015年に公開されることがわかった。同日都内で行われた「攻殻機動隊ARISE」シリーズの完結編『攻殻機動隊ARISE border:4 Ghost Stands Alone』の初日舞台あいさつでは、アニメ制作会社Production I.Gの石川光久社長からの手紙が読み上げられた。石川社長の手紙には「士郎正宗による『攻殻機動隊』が誕生してから25年、士郎正宗の世界を押井守監督が表現した『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』からは20年。この歴史は、Production I.Gの挑戦と成長の歴史でもありました。そして、この歴史に続く『攻殻機動隊 新劇場版』に挑戦することをここで発表します。『新劇場版』で“攻殻機動隊”のさらなる進化をみなさんにお見せします!」とあった。舞台あいさつには声優の坂本真綾(草薙素子役)、茅野愛衣(エマ役)、小野賢章(ブリンダJr.役)、スタッフの黄瀬和哉(総監督・キャラクターデザイン)、冲方丁(シリーズ構成・脚本)、工藤進監督が登壇したが、新作に関する質問はNG。詳細については伏せられたままだ。『攻殻機動隊ARISE border:4 Ghost Stands Alone』は士郎の人気コミックを原作に、攻殻機動隊の創設と草薙素子の知られざる過去を描く4部作の最終章。戦後復興の兆しが表れ始めた2028年を背景に、電脳感染を引き金とした警備機動隊による無差別発砲事件と、その裏に潜む“ブリキの少女”エマと“カカシの男”ブリンダJr.のゴーストに草薙たちが迫る。これまでにも映画やアニメシリーズで展開し、絶大な人気を誇る草薙素子の声を演じたことに、坂本は「わたし自身素子はすごく完璧な女性というイメージがあり、自分がどんなふうに演じるのかイメージするのが難しかったです」と当初のプレッシャーも吐露。それでも「実際動き出してみるとまだ不完全だったころの素子で『なるほどな』と思いました。わたし自身、素子のああなる前の姿を見てみたいという思いもあって、とても演じがいのある役柄に出会えたと思っています」と目を細めた。さらに「完璧なものを美しいと思う気持ちはもちろんですけど、生まれたときから美しいよりも、いかにして美しくなったのかという過程を知ったときの方が愛情が増すと思うので、このシリーズを通してさらに素子に愛情が増したと思います」とシリーズ完結に胸いっぱいの表情を見せた。(中村好伸)『攻殻機動隊ARISE border:4 Ghost Stands Alone』は9月6日より2週間限定で上映中

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http://news.walkerplus.com/article/50160/
人気アニメ「攻殻機動隊」の新シリーズ完結編『攻殻機動隊ARISE border:4 Ghost Stands Alone』の初日舞台挨拶が9月6日にTOHOシネマズ六本木ヒルズで開催され、声優の坂本真綾、茅野愛衣、小野賢章、黄瀬和哉総監督、シリーズ構成・脚本の冲方丁、工藤進監督が登壇。プロダクションI.Gの石川光久社長からは会場にメッセージが届けられ、『攻殻機動隊 新劇場版』の製作決定が発表された。本作は、凶悪犯罪に立ち向かう「公安9課」の創設秘話やヒロイン・草薙素子の知られざるエピソードに迫る、新シリーズ4部作の完結編。テーマは“オマージュ”だったそうで、冲方は「これまでの“攻殻”への橋渡し。『ARISE』シリーズと旧シリーズの仲立ちをしようという感じでした」とコメント。そのためには「“攻殻”というとこれだというシーンを洗い出した」そうで、もとより“攻殻”ファンだという主人公・草薙素子役の坂本も「ここからつながっているのかというシーンが、たくさんあった」と嬉しそうな笑顔を見せていた。素子がビルから落下する有名なシーンも、うまく落下できないという展開になっているそうで、「従来のシリーズだと格好良く決めるシーンを、ことごとく失敗していく話にしようと思った。素子やチームの未熟さを出しつつ、旧来の接点にもなるようなものにした」と冲方。坂本も落下シーンを台本で読んだ時は、「キター!というのと、おおっと!となる展開があった。それが好きでした」とファンならではの視点を話していた。さらに「私自身、素子は完璧な女性というイメージだった」というが、「いかにしてこの人が美しく、究極になっていったのかを知って、素子への愛情がもっと増した」と本シリーズを通して、役柄への思いもどんどん膨らんでいった様子だ。また最後には、シリーズ完結編まで見守ってくれた観客に対して坂本が「ありがとうございました」と感謝の一言。「4まであっという間に駆け抜けた感じ。私自身、9課のみんなが成長していく姿を見て、より彼らが近しい存在になりました」と輝くような笑顔を見せていた。【取材・文/成田おり枝】

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http://newslounge.net/archives/143300
人気アニメーション『攻殻機動隊ARISE border:4 Ghost Stands Alone』(監督:工藤進/配給:東宝映像事業部)初日舞台あいさつが6日、東京・六本木のTOHOシネマズ 六本木ヒルズで開かれ草薙素子役・坂本真綾、エマ役・茅野愛衣、ブリンダジュニア役・小野賢章、工藤監督、黄瀬和哉総監督、シリーズ構成の冲方丁氏とともに登壇し、司会はニッポン放送の吉田尚記アナウンサーが務めた。登壇した6人に吉田アナから「border:1から3まで、『アナと雪の女王』に負けたことないらしいですよ。スクリーンアベレージがすごいらしいです」と、伝えられると、冲方氏は「そのうち攻殻のミュージカルやるよ(笑)」と、リップサービスも飛び出し沸かせることに。続いて本作を監督した工藤監督は、「観た方の感想次第というのはありますけど、ほかに負けないようにできてたと言っていただけると嬉しく思います」というと、場内からは温かな拍手が贈られた。本作はこれまでの『攻殻機動隊』シリーズへのオマージュだそうで、冲方氏は、「旧来のシリーズとの橋渡しをやろうと思っていました」と、つながりを意識したそう。本作で初めて素子が光学迷彩を使ったことについて、黄瀬総監督は「それまで予算がなかったので…」とコメントしつつも、アニメ制作の現場の話ととられかねないと思ったのか「公安九課という組織ができるまで使わないでおこうと。それで素子が光学迷彩を使おうとなりました」と、補足説明し観客の笑いを誘うことに。素子という女性へ坂本は、「私自身素子というのは完璧の女性というイメージがありましたので、自分がどう演じるかイメージが難しかったんです。実際動き出してみると、まだ不完全だった素子だけれどもなるほどな、と思いましたし、演じ甲斐のある役柄に出会えたと思います。生まれたときから美しいものというより、いかにして、このものが美しくなったのかを知ったときに愛情を増すと思います。私自身も増しました」と、思いの丈を口にしていた。ほかにも、これだけ世界観の構築された世界のなか重要な役どころで初参加となった茅野は、舞台あいさつ上で次々に明かされる設定のことなどに驚きつつ、参加するにあたり、「言葉で全然分からないという部分はネットで調べました。(坂本、小野と)3人別々でアフレコして、ブリンダジュニアは“小野さん”が演じられると聴いたのですが、小野さんってどの小野さんだろうって(笑)。お会いしたことがないというのでお会いしてみたいですねと言っていて、やっと会うことができました」と、話す。これに小野は苦笑いしつつ、先に茅野の声が入った状態でアフレコできたことに、「茅野さんの敷いていただいたレールの上を歩くのみでした。すごい本当に助かりました」とお礼をし、茅野と2人で頭を下げあうというほのぼのした光景を見せていた。最後に坂本から、「ARISEシリーズを見守ってくださってありがとうございます。振り返ってみれば、あっという間に駆け抜けた感じがします。公安九課が凄くいい雰囲気で始まっていくその姿を見られたのは、私もとても嬉しいですし、成長していく姿を見るのは、私もより彼らに親しい感じになれたような気がします」と、大役を終えホッ胸をなでおろしている様子を見せていた。また、『攻殻機動隊』新劇場版が2015年公開へ向け製作がスタートしたことも発表された。アニメーション『攻殻機動隊ARISE border:4 Ghost Stands Alone』は6日より公開中!
■STORY
戦後復興の兆しある2028年冬のニューポートシティ――。国外カルテルの利権を巡る水の価格協定への抗議デモを見守る、草薙素子少佐率いる独立攻性部隊の姿があった。その目の前で警備の機動隊による無差別発砲事件が突如発生。それら前代未聞の同時ゴーストハックは電脳ウィルス“ファイア・スターター”が引き金となったものだった。草薙は感染源であるサイードを特定、事件鎮圧のために銃撃する。その最中、草薙の電脳に“枝”をつけた何者かがいた。バトーたちが対象人物の元へと急行すると、そこには全身義体の少女ツダ・エマの姿があった――。陸軍情報部ホヅミ大佐が申し出たエマの引取りを拒絶した荒巻の指示で彼女を護送・調査する草薙は、エマのゴーストへのダイブを敢行。そこには“ブリキの少女”エマと“カカシの男”ブリンダジュニア、ふたつのゴーストが存在した。彼らが目指すものは何なのか。陰謀渦巻くダブルゴーストの真相に草薙が迫る――。


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http://eiga.com/news/20140906/10/
[映画.com ニュース] 「攻殻機動隊ARISE」シリーズ完結編となる「攻殻機動隊ARISE border:4 Ghost Stands Alone」が9月6日、全国23館で封切られ、声優を務めた坂本真綾(草薙素子役)、茅野愛衣(ツダ・エマ役)、小野賢章(ブリンダJr.役)、シリーズ構成・脚本の冲方丁らが東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズでの舞台挨拶に出席した。会場には、アニメーションを手がけたプロダクションI.Gの石川光久社長からメッセージが届き、2015年公開予定の新劇場版製作が発表された。メッセージには「ニューヨークより 石川光久」と付け加えられており、冲方は「僕の知る限り、全米オープンテニス見ていますよ、あの人。仕事しろよ(笑)」と暴露し、場内の笑いを誘った。冲方が「草薙素子の未熟さや、チームの未完成さを強調した」と語るように、今作はいかにして草薙が完璧なリーダーになっていったかを描く。「攻殻機動隊ARISE border:1 Ghost Pain」から草薙の声を務める坂本は、「演じがいのある役柄に出合えた。完璧さは素敵だと思うが、完璧になった過程を知ったほうが愛情が出てくる。この作品で、さらに愛情が増しました」と感無量の面持ちだった。

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http://mantan-web.jp/2014/09/06/20140906dog00m200016000c.html
劇場版アニメ「攻殻機動隊ARISE border:4 Ghost Stands Alone」(工藤進監督)の初日舞台あいさつが6日、TOHOシネマズ六本木ヒルズ(東京都港区)で行われ、同アニメの企画、制作を行っている「Production I.G」の石川光久社長の手紙が読み上げられ、2015年に新劇場版が公開されることが発表された。発表されると集まった観客からは拍手が起こった。舞台あいさつには声優の坂本真綾さんらキャストが登場した。新劇場版の公開は、5日にニコニコ生放送で中継された「ARISE border:4」の前夜祭や、この日行われた初回上映の舞台あいさつで触れられていたが、石川社長の手紙は、午後に行われた舞台あいさつで初めて公表された。石川社長は手紙で「士郎正宗さんのマンガ『攻殻機動隊』が誕生して25年、この世界を表現した劇場版『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(押井守監督、1995年公開)から20年、この歴史に続く『攻殻機動隊 新劇場版』に挑戦することをここで発表します」と宣言した。詳細については今後発表される予定。主人公・草薙素子を演じた坂本さんは、今回が最終話となる「ARISE」シリーズについて「自分がどのように素子を演じられるか不安だった」と心境を明かし、「完璧なものは美しいと思うけど、いかに完璧になっていったのかを知ると愛情もわくものです。だから、私はさらに(完璧な女性というイメージの)素子に愛情を持てました」と振り返った。最終話のキーマンとなるエマ役の茅野愛衣さん、ブリンダジュニア役の小野賢章さん、総監督の黄瀬和哉さん、工藤監督、シリーズ構成と脚本を手がけた作家の冲方丁(うぶかた・とう)さんも登場した。「攻殻機動隊」は、近未来の電脳化社会を舞台に架空の公安組織を描いた士郎さんのマンガ。劇場版アニメは「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」、「イノセンス」(2004年公開)、テレビアニメ「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」(02年放送)などが製作されており、最新作の「ARISE」は4部作。最終話は、デモ活動が激化する街で発生した無差別発砲事件の謎を追う素子たちが、事件の裏に“ブリキの少女”・エマと“カカシの男”・ブリンダジュニアというゴーストが関わっていると知る……という展開が描かれる。19日まで公開。
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